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CLOUD ACCESS CONTROL / OPEN API
スマートロック EPIC と電気錠 Lavish を WatchKey でまとめて管理できます。解錠や暗証番号の発行から顔・カードの登録、入退室履歴の取得までオープンAPIで公開しているので、御社のサービスにそのまま組み込めます。
01 / ARCHITECTURE
扉の機器から御社のサービスまでは5つの層でつながっています。鍵の操作と記録はこの経路をリアルタイムに流れます。
接続のしくみ →対応機器 →
02 / WHY WATCHKEY
電池式のEPICも配線式のLavish制御器・顔認証・QRリーダーも、同じ画面と同じAPIで管理できます。
遠隔解錠や暗証番号・ワンタイムパスワードの発行、カード・顔・指紋の管理までクラウドで完結します。
機器が単体で認証するスタンドアロン設計です。60分サイクルパスワードとワンタイムパスワードは錠が回線につながっていなくても使えます。
メールアドレスの登録だけで使い始められ、自社サービスとして自由に提供できます。機器代・施工費・回線費は別途です。
機能の詳細 →料金 →
03 / OPEN API
WatchKey Public API はデバイス・ドア・ユーザー・カード・アクセスグループ・通知・履歴を網羅しています。
# リクエストを選ぶとここに流れます
API の概要 →Webhook →
04 / INTEGRATIONS
※ 御社のシステムとの連携には API を使った開発が必要です。開発のご相談・受託開発も承ります。
連携ガイド →
05 / USE CASES
活用シーンを詳しく →
06 / PARTNER PROGRAM
無料アカウントを作るメールアドレスだけですぐに使い始められます。
APIトークンを発行する用途に合わせてトークンごとに権限を絞れます。
自社サービスで提供する開発のご相談や大規模案件の受託開発も承ります。
パートナーについて →導入の流れ →
07 / CONTACT
API連携の導入検討やお見積り、機器の選定などのご相談を承ります。実装の詳細は無料登録後に閲覧できる仕様書にまとめています。
フォームは専用ページで開きます。